
ただ、そうなると土曜日は単なる移動日になって面白くないのでこの日は途中の「清津峡」に立ち寄ってみることに。天気予報を見る限りこの週末晴れることはないだろうと思ってたら意外にも「清津峡」に着いた時には青空が広がってたから驚きです。結局、温泉街の奥にある「清津峡トンネル」手前まで行ってから引き返してきました。入場料\500払ってまで見たいとは思わなかったしそんな時間も無かったですから。来る時は晴れてた天気も帰りは雪に変わり、バスに乗る時間になると再び晴れて夜空に月が輝く落ち着かない天気でした。津南での宿泊先は駅の近くらしいのですが、町役場の近くにあるバス停と駅とは2kmぐらい離れているのがなんとも不便です。それでも豪雪地帯と聞いてた割には拍子抜けするぐらい雪は少なかったので普通に歩いていくことは出来ました。
東京 13:32 → 14:49 越後湯沢 (Maxとき325号)
越後湯沢 15:00 → 15:23 清津峡入口 (南越後観光バス)
清津峡入口 17:03 → 17:27 津南役場前 (南越後観光バス)
|
|
| 温泉街行きの道 | 見事な雪景色 |
|
|
| ほとんどが日陰ですが | 奥が温泉街 |
|
|
| 「雪国」の夕食 | 刺身 |
|
|
| ステーキ(黒いのはバルサミコ) | ヨモギ味の揚げ豆腐 |